ダンスは心と体のハーモニー

埼玉県朝霞市で活動するバレエスタジオルミエール・主宰者 米田ひろみのブログです。

2004年04月

◆教師の一言は大きいな! ◆レッスン風景の写真アップしました!

「教師の一言は大きいなー!」と思った出来事がありました。

私の息子は作文が大嫌いです。小学校低学年の頃からそうでした。
どうもネタが思い浮かべるまでに時間がかかるようなのです。
それさえうまくいけば書くことはできるのですけどね。

そういう彼なので、授業の時間内に仕上げることはなかなか出来ず、いつもお持ち帰り。
彼は「嫌いだ」と思いこんでしまったので、家でもほとんど手を付けません。
だから、これまで作文が宿題になると、夜遅くまで泣く泣く原稿用紙に向かっていました。
それでも仕上がらず提出しないで終わらせた課題が山のよう…(T_T)

ところがです!

小学5年に進級し、担任の先生がかわりました。
その先生がおっしゃることには「君は文章力があるねー!」
この一言が息子を変えました。
あんなに嫌がっていた作文や日記に意欲的に取り組み始めたのです。
全く別人のようです。スゴイ効果です。
すばらしい教師との出会いは人生を変えるのですね。

この出来事から私自身も生徒への関わりというものに改めて目を向けるきっかけになりました。
生徒への声かけひとつで意識が変わるということ。

すてきなことを教えてもらいました。
ありがとうございます♪



昨日の演技指導の件ですが、先生の急用でお流れとなってしまいました。あぁ~、残念!(涙)

その代わりにといっては何ですが、レッスン風景の写真を撮影しました。
この日記で公言したこと、行動に移しました。(←自分を褒めてあげよう!)

初めての画像処理だったので、なにやらアンバランスではありますが、ご容赦を…。
慣れないことすると、時間かかるものですね。手探り状態です。やっとできたって感じでした。(笑)

どうぞ、ご覧くださいまし。

◆今日は演技指導★ ◆やっといい曲を見つけた♪

◆今日は演技指導★

今日は「シンデレラ」演技指導です。先生に再びお出でいただきます。
どんなプロセスだったかは、今度報告ということで。

◆やっといい曲を見つけた♪

チャリティコンサートへ大人のグループが参加することに決まっています。
で、その作品ですが、大体3分程度の作品で、大人のムードで、THIS IS CLASSIC ってもの。
そんな条件を満たす曲を昨日探していたんです。
まぁ、CDを取っ替えひっかえして、聞きまくっていたのです。
そしたら、やっと見つかりました♪
これから構成をイメージして、ダンサーのみんなの顔を思い浮かべながら作品を創りだしていくんです。
5月からの振付に間に合わせなくっちゃ、です。

◆舞台出演のオファー ◆大好きなパ・ド・シス

私の元に舞台出演のお知らせが2つ来ています。

ひとつは9月5日に近所(っていっても電車で7分くらいのところ)の
市民文化会館で行われる骨髄バンクチャリティコンサートです。

出演者にとっては舞台経験ができるので非常に嬉しい。
主催者も骨髄バンクへの協力ができることでありがたい。
(参加者は出演にあたり骨髄バンクへカンパをするんです。まぁ、出演費がわりとでも申しましょうか…)
お互いにニコニコマークのイベントです。

もうひとつは12月12日にエポック中原にて行われるたんぽぽバレエスクールへの友情出演。
主宰の先生と懇意にしており、私のスタジオの発表会では毎回ご自身がゲスト出演、
生徒さんが友情出演で参加してくださっています。

こうした舞台は本当にありがたいことです。
発表会となるとなんだかんだいって費用も時間もかかるので、年に何度もできるものではありません。
発表会準備期間中、主催者(つまり私)はまったくプライベートな時間は無くなり、
そのための準備に追われます。
また、生徒にとっては、専門家になるならともかく、習い事として取り組むバレエであれば、
小学校低学年まではそんなに頻繁に舞台に立つ必要はないでしょう。
それより身体づくりの方が優先です。
そんなこともあって、うちの発表会は2年に1度となっています。

けれど、身体ができあがってきて、バレエらしいことができるようになってきた生徒にとって、
舞台は不可欠な要素と思います。舞台経験は多ければ多いほど力がつきます。
                ↑もちろん程度ものですよ。
技術力、表現力、舞台での身の処し方など、そういう体験からしか得られないものが沢山あるのです。
そういう意味では踊れるようになってきた子には
年に2~3回くらいは舞台に立たせてあげたいと思います。
そういう点をカバーするうえでチャリティコンサートへの出演はホントにありがたいお話しなんです。

さて、今回はどのクラスの生徒を出しましょうか…。
大人のクラスで舞台に出たい人はもちろん、小学校高学年以上のバレエらしくなってきた生徒達ですね。
この生徒たちの成長がとても楽しみなのです。

演目は何にしようかな~と思案中です。
当初は「眠りの森の美女よりパ・ド・シス」にしようかな~と思っていたのですが、
これ結構長いんです。全部で13分。
いろいろ事情があって、この長さではちと難しいものがある…。ってことは、別の何かにしなくては…。
うぅ~、要検討です!

大人の人たちもTHIS IS CLASSIC BALLETって感じの作品にしたいなと思います。
できることなら、格調高く!

こういうことを想像すると、顔がほころんできますね。
さて、今から曲さがしでもするとしましょう。



それにしてもパ・ド・シス…あぁ~思いが残るわぁ~。
PAS DE SIXと書きます。6人の踊りという意味です。
実は、私、眠りのパ・ド・シスが大好きなのです。

眠り姫が生まれたときに妖精がエレメンツの贈り物をします。
「優しさ」「元気」「気前よさ」「美しい歌声」「勇気」「善良さ」
バレエ団によって解釈は違いますけど、大まかにこんな感じ。
その贈り物をたずさえて踊ります。

…で、その踊りを踊るには、しっかり踊れるようになった生徒が6人いないと無理なんですよね。
しかもアントレ(6人で踊る)、それぞれのソロ(6曲)、コーダ(6人で踊る、締めくくり)という
構成なので、リハーサル時間も沢山必要です。
それを考えると、今のうちの段階では難しいのですよ。

このパ・ド・シス、トップでご案内してある、るのバレエスクール発表会にても上演されます。
毎週、日曜に合同リハーサルで拝見しているのですが、音楽といい、振付といい、
あぁ、もう涙が出てくるほどステキな作品です。
チャイコフスキー(作曲者)、プチパ(振付師)バンザーイ!!です。
バレエやっていてよかった~~~と思っちゃいます。
だから、うちの生徒にも踊って欲しいんですよね。
あぁ、それにしても~~~。未練がましい私です。(笑)

いろいろとアップしてみました

あまり手を入れていないトップページに友情出演で参加する
るのバレエスクール第2回発表会のご案内を載せました。
そして、左のページには息子のバレエセミナー参加記念写真です。
これからもスタジオでの活動の写真をアップしてお見せできたらと思います。

元々、カメラとかビデオカメラは私生活の中では使わない私。
携帯もカメラ付きが出たばかりの頃、欲しくて欲しくて購入したのですが、結局あまり使わないままです。
仕事柄、資料が必要なので、デジカメもデジタルビデオカメラも持っていますが、
私生活ではあまり使っていません。あ~、もったいない。
まぁ、そんな感じなので、写真が増えるかどうかは、あまり期待しないでくださいね。(^^;)
あ、でも、努力はしますです。はい。

そういえば、うちの大人のクラスの生徒さんでイラストレーターをやっている方がいるんですが、
彼女はその点、非常にマメで、いつもデジカメ持参です。
いっしょにお食事に行った時も、そのお料理をカメラでパシャ!
その画像をご自身のHPで紹介しています。
えらいなー、マメだなー、見習いたいなー、と思いつつ、
クラスの写真はなかなか自分では撮影できませんね。
だって、教えることで頭の中はいっぱいになってしまうんですもの。
カメラを持つ余裕は無いのですわ~~。

中高生のためのクラス

うちのスタジオができてもうすぐ丸8年になろうとしています。
年月が経つのは早いものです。
当時から私のところに来ている生徒はすっかり大きくなり、中学1年になりました。
そんな生徒たちの成長に関われると言うことはとても幸せなことですねぇ(^o^)

中学生の人数がようやく増えてきた我がスタジオ。
これまで中学生以上は人数が少なすぎてクラスを別に立ち上げることはできず、
小学校高学年のクラスといっしょにレッスンしていました。
でも、今年になって中学生が数名増えるので、これは別のクラスが必要だぁ!と気づきました。
大人のクラスはあるにはあるのですが、初心者の人から初級くらいの人が中心で、
小さな子供の頃から身体をつくってきた子供達とは進み方が違います。
だから、そうした生徒にとっての受け皿がいよいよ必要になってきたのです。

中学・高校という時期はバレエの基礎の上のテクニックへ取り組む時期に突入します。
回転や跳躍、動きはよりダイナミックかつスピーディなものを追求していくことになります。
この時期を逃してしまうことは非常にもったいない。
今、やらなきゃどうするの?!って感じです。
もう、小学生と一緒ではいけません。マズイです。

とはいうものの、中学となると、部活動やら、早い子は高校受験に照準をあてた生活を選ぶ子もいます。
すると、レッスン回数が少なくなってしまう子が出てきます。
となるとですね、どうしても身体をバレエ向きに鍛えるだけの反復練習が足りないんですね。
趣味で楽しむ人はそれでいいんですけれど、本格的に踊りたいという子が同じ取り組み方をしてしまうと、
悲しいかな高いレベルのテクニックを習得する可能性は思いっきり低くなってしまうんです。
だから、それぞれの目標に合わせたレッスンの受け方が必要です。
いよいよここが分岐点になるというわけですね。

そうしたこともあって、中高生のためのクラス(本格的に踊ることを目的)を設定することになりました。(^o^)
まぁ、学校でいえば、進学クラスみたいなものですね。
近い将来バリエーションやパ・ド・ドゥを踊ることを目標に持つ人のためのクラスです。
趣味で楽しみたい生徒さんには、大人の趣味のクラスがあるので安心です。

本格的にやっていく人も趣味でやっていく人もバレエを愛する気持ちには変わりがありません。
それぞれが目標に向かっていけるよう、応援していきます!


照明合わせ終了!

シンデレラの本番まであと18日となりました。
18日というと、毎日リハーサルがあるのなら、全く余裕ですが、
リハーサルに時間を割けるのが日曜しかないので、実質ほんの数回しか残っていません。
ですので、少々焦り始めています。
芝居を入れるという試みはうちのメンバーにとっての初挑戦でもありました。
しかも踊って演じるわけですので、どっちつかずになっても変だし、
どっちかに偏っても変ということで、そのあたりの微調整があまりうまくいってません。(涙)
こればかりは繰り返す回数にかかってますなー。

そんな背景の中、照明合わせがありました。
舞台監督、照明スタッフ、音響スタッフの方々に発表会の流れを見ていただき、本番に備えてゆくのです。
まだ、まとまりきっていない状態の「シンデレラ」ですが、まぁ、なんとか…って感じでした。

15日には演技指導の先生に再び来ていただいて、皆の演技に磨きをかけることになっています。
少しでもいい作品になりますように!!

からだの機能にかなった指導法

今、バレエ界の一部で問題になっていることは、テクニック先行の指導を行ってきたことから身体の不調(腰痛、外反母趾など)をかかえたダンサーがほとんどであるということです。世界規模で見ていきますと、中には股関節や膝に人工関節を移植せねばならないほどの重傷となってしまった人もいます。無茶な身体の使い方は初期の頃からの積み重ねから既に起きてゆきます。初期の頃に「この動きはこう」と身体が覚えてしまうと、そこからは自動的に勝手に身体が動いてしまいます。もしそれが間違ったものだったとしたら、一度覚えたことをやり直すことはバレエを学ぶ生徒にとって非常につらいことです。

皆さんを怖がらせるつもりは毛頭無いのですが、実際のところ、私自身あちらこちらに痛みを抱えながら指導しています。その原因はそれまでの指導法が身体に無理の多いものだったからです。今、自分の身体をいい状態に戻したいとエクササイズに取り組んではいますけれど、長年培ったものを完全にやり直すことは不可能です。ちょっぴり悲しいけれど、この事実は受け止めなくてはなりません。だから、自分自身のことについては、今できることに着目し、これ以上悪くしないで、変えられるものを変えていこうというスタンスで取り組んでいます。

一方、子供達の未来は明るく輝いています。その可能性をさらに伸ばしてあげたい。もしもバレエが好きでずっと続けたいと思っているのだとしたら、私のように身体の痛みに耐えながら踊るような思いをさせたくはない。そんな思いから、バレエ解剖学やピラティス・メソッドをレッスンの中に組み入れ、しっかりとした身体づくりをめざしています。身体の機能にかなった育成法なので、太い筋肉がつきにくく、美しい身体のラインを手に入れることができます。さらに嬉しいことに怪我も少なくて済みます。それは健康であることとつながっています。

身体が健康であれば、心の健康も自ずと導かれるでしょう。それは、私のスタジオの方針である「からだと心のハーモニーを奏でるダンサーの育成」と一致します。

困ったことに、この指導法にはちょっぴりデメリットがあります。それは、これまでの指導法と比べて育成に時間が必要だということです。薄い紙を1枚1枚重ねるような日々の訓練が必要になるのです。元々クラシックバレエはそうした質のものではありますけれど、当スタジオの指導法では、その要素がさらに強くなっていきます。身体を鍛えていくわけですので、それなりの量はもちろん必要です。でも、週に1回まとめてドーンとこなすようなやり方ですと身体に無理がかかります。週に数回にいろんなメニューを少しずつ身体に覚えていってもらうことの方が身体にとって効果が高く、無理が少なくて済むのです。

そうした理由から各クラスのレッスン回数を細かく設定してきてあります。中には「たかが習い事のために…」というご意見をお持ちの方もいらっしゃるのかもしれませんが、習い事であろうと、専門家になろうと、共通して大切なことは土台となる身体をいたわりつつ鍛えてゆくことで、そのプロセスには変わりがないということです。身体は一人につき一生のうちひとつしかありません。もしも、バレエをやめたとしても身体とのおつきあいは死ぬまで一緒です。だとしたら、いい状態の身体の使い方を身につけることが何よりも最優先であると私は考えています。

クラス構築のジレンマ!

新年度になり、小学校低学年のクラスから高学年のクラスに上がった子供達。
新しいことに挑戦するのってワクワクしますよね。
目を輝かせてクラスにやってきます。

さて、そんなかわいい生徒達ですが、指導者側が感じているジレンマがひとつ。
新入りちゃん達にはまだ教えていないことが沢山あります。これから学んでもらいたい。
けれど、もう既に教えてしまってある生徒に対しては次の段階のことを教えたい。
そこにジレンマがあるんですね。(^^;)

初期の段階で癖をつけないで教えるということは非常に大切です。
一度、身体で覚えてしまうと、それを自動的に行うようになってしまうからです。
そうしたことからも新入りちゃん達には丁寧に指導を心がけます。
一方、先輩達にはそれを踏まえた先のことを教えてゆきたい!

そうなると、一つのクラスの中で対象に合わせて何種類かのエクササイズを準備する必要が出てきます。
とすると、クラスの中でエクササイズの説明の時間が増えてしまい、
その間は生徒達が動かずに身体が冷えてしまう…。これがよろしくないんですね。(^^;)

そのあたりを考慮しつつ、クラスの内容を構築しなくてはなりません。頭脳労働です。
工夫に工夫を重ね、いいレッスンになるようにしていきます!

コンクール観戦記

生徒の出場するコンクール(現代舞踊部門)を観戦してきました。

あ、念のため、言っておきますが、私の専門はクラシックです。
モダンの指導はやっていません。
今回出演する生徒さんは元々モダンダンスを専門にしている大人です。
身体づくりを目的にクラシックバレエを学ぶため、私のスタジオのレッスンに通ってきています。

さて、本題へ戻りましょう。
そのコンクール会場へ到着したのは、その生徒さんの出場する1時間ほど前でした。
丁度審査の合間で舞台が解放されており、出場者による余念のないリハーサルが行われておりました。
皆さん、真剣です。
このコンクールのために長い時間をリハーサルに費やしてきたのでしょう。
それぞれがいい結果に結びつくようにと必死なのです。
やはり、コンクールでいい結果を出せば、その先の世界が拡がります。
活躍の場も増えるでしょうし、新しい出会いをもたらすことにもなるでしょうから。

このコンクールでは1人あたり4分以内の持ち時間で作品を披露します。
クラシックと違い、作品に細かな規定がないので、バラエティに富んでいます。
クラシックバレエのテクニックを用いた作品や、音楽を使用しないものなど様々です。
衣裳や髪型も印象を変えるためのツールとなります。インパクトを与えるのに効果的です。
といっても作品がつまらないと、単に奇をてらうだけになってしまいますけど。(^^;)

私の印象としては、全体的に陰鬱な踊りが多かったということです。
まぁ、悶々としている…そんな感じです。
テーマも抽象的です。
全体的にそうなので、みんな同じ感じに見えてしまい、オリジナリティを感じませんでした。
出場者はそれぞれにオリジナリティを模索しているのではないかと勝手に思っているんですけど、
それでも、私にとっては「みんな同じ」という印象となってしまったので、
それを思うと、オリジナリティを追求するというのは簡単なことではないのだなぁと改めて感じました。

生徒さんの作品の順番がやってきました。
彼女は身体が大きいので、舞台映えしますね。ワインレッドの衣裳が印象的でした。
作品にはメリハリがあってハッとする瞬間がありました。
欲を言えば、動きにキレがもっとあるといいなぁ…と。
身体が大きいということは、概して小回りが利きにくいという欠点があります。
シャープなはずの動きがシャープに見えなくなってしまいます。
それは今後のレッスン次第で身に付くことができるでしょうね。
結果はどうだったのでしょうかね? いい結果が出るといいのですけど…。
これまでの努力が報われますように…。

私の場合、内輪になると身びいきになってしまい、作品への見方が変わってしまいますね。
見識のない人の作品は眺めるように観ますけれど、知人の作品となると、つい凝視してしまいます。
見方が違うので、他との比較対照ができないんですね。(^^;)
審査員の先生方は大変でしょうね。沢山の作品の中から優秀な作品を見いだしていくわけですから。

2時間ばかり観戦してきましたが、いろんな意味で勉強になりました。
でも、ちょっぴり、疲れました~~。

バテてます(-_-)

このところスケジュールが過密です。オフの日はまったくありません。
それでちょっぴりバテています。休息が必要みたいです。

明日は私の稽古に来ているモダンダンサーの生徒が東京新聞の舞踊コンクールに出場します。
私の専門はクラシックなので、モダンのことについてはよくわからないのが、正直なところなのですが、
それでも折角そうした場に出場するってことと、彼女の踊りが見たいという気持ちもあり、
観戦しに行こうと思っています。
目黒のパーシモンホールにて行われています。
いい結果が出るといいよね。

休息が必要なんて言いながら、これだからイケナイのかも…(苦笑)
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